夏バテ

今日は、午後からお仕事がお休みだったので、鍼灸に行ってきました!

いつもお世話になっている先生なのですが、最近はなかなか伺えず…。

ここ最近、頭痛が続く事を相談したら、完全に夏バテだと言われました💦

夏バテから浮腫みが起こり、頭痛が来るとのこと。

そして、汗により電解質が流れることが原因で、バテが生じているとのことです。

水ばかり飲んでも、飲みすぎると水毒になりかねません。

そんな時は、経口補水液が一番いいです。

実は、経口補水液OS-1のグループディスカションに薬学部時代に参加したことがあります。

その時に聞いたことは、ポカリスエットは軽い運動した後でお風呂に入ったあとくらい。OS-1は、激しい運動のくらいだと教えてもらいました。

OS-1は、糖分が入っていないわけではないんですよ。

ナトリウムを体内に取り込むために、実は糖分が必要になります。大事なのはバランス比なんです。

これが一番便利で楽な方法だと思います。

 

じゃあ、食べ物は?

今日の食材は、“ ニンジン ” です。

 

にんじんは、“ 補血類 ”になります。

補血類は、血を補います。

ニンジンの効能は…。

1、血を補い、肝を補益し、目のの不調をを改善します。

2、脾の働きを高め、停滞する食物を消化します。

血虚による目の乾燥、かゆみ、視力低下、咳・痰を改善します。

また、脾虚の食欲不振、便秘も改善します。

 

ダイエットの続きの話なのですが、鶏肉を紹介していますが+αです。

補気類+補血類の組み合わせがいいのですが、

組み合わせるときに補気類:補血類=5:1の割合がベストです。

~おすすめレシピ~

鶏肉とニンジンのカレー炒め

先ほどの割合で考えました。

補気類の鶏肉を約200g(5):補血類のニンジンを約40g(1)で作りました。

鶏肉に軽く塩コショウをしてから、片栗粉をまぶして炒めます。

ニンジンも食べやすい大きさに切って、レンジで火が通りやすくしておいてから、一緒に炒めます。カレー粉を加えて、完成です。

とても簡単なので、おすすめですよ!

 

ダイエットでも、浮腫みをとることはとても大切です。

気圧の変化でも、浮腫みは起こりやすくなるので、特にこれからの時期、台風が近づくとさらにひどくなります。

無理は禁物ですよ!

ツカダ マホ

 

 

~頭痛~

今日の午後から頭痛がひどくなり、耳鳴りがしてきました。

お水を多めに服用して、トイレに行っても改善せず…。

もともと、私は浮腫みやすくて頭痛が起こりやすい体質のため、日頃からお水をしっかりとってトイレには行くようにしているんです。

それでも頭痛は改善せず…。

なので、薬に頼ってしまいました。

頼らないと、頭が働かなくなってきたからです。

 

夜になると頭痛がひどくなることありません?

原因は、血と気の流れが滞ることで起こる症状です。

頭痛・固定刺痛(同じ場所での刺すような痛みのこと)・夜になると重くなる・ため息・怒りやすい等の症状があります。

(証:気滞血瘀証)

ストレスが多い・肝機能が悪い人に良く起こります。

五臓の肝は、精神・情緒の安定を維持する臓であり発散・上昇すると以前説明しています。(概要の肝を参照してください。)

ストレスを感じることで、気の巡りも悪くなりますし、血の流れも悪くなります。

そんな頭痛を改善する食材…。

大根です。

消食類なのですが、理気の作用もあるんです。

1、気の巡りを順調にし、消化を促進します。

2、血瘀を取り除き、止血します。

血瘀は、血の流れが悪いことで起きると説明していますよね。

気と血の巡りの両方を改善する作用があります。

~おすすめレシピ~

これは、“ おろしそば ” が一番ベストだと思います。

(写真がなくて、ごめんなさい!)

冷たいものではなく、暖かいそばをおすすめします。

そばは、以前に書いてあるので、また読んでおいてくださいね。

 

頭痛がすると、怒っているように思われてしまいますし、他人に余計な心配をかけちゃいますよね…。

だからって、我慢しすぎるのもよくないですよ。

私は、一度頭痛がひどすぎて、救急で運ばれたことがあります。

休めという合図だと思っています。

無理せず、ゆっくり休むのも大切なので、休息してくださいね!

ツカダ マホ

 

冷え性~ダイエット~

今日のテーマは、ダイエットです!

無理なダイエットをして痩せた場合、身体が冷えやすくなります。

今回の冷えは、血虚が原因で、血瘀が引き起こされるものです。

症状として…。

共通症状・・・四肢、腰の冷えや痛み、寒がり、疲れ、顔色白

さらに、血虚症状・・・めまい、心悸、不眠、四肢のしびれ、腹部隠痛または刺痛、生理の出血量が少ない等の症状です。

(弁証は、血虚血瘀証)

血が虚している場合、血の流れが悪くなるは当然ですよね。

血がないんですもん。

血はどこから作られるか。これは、しっかり概要(五臓の心・脾)を読んでほしいです。

水穀精微によって作られると説明しています。

栄養がとても大事ですが、消化するための脾の働きも大切になります。

血を補うなら、鉄分が多いものを食べたらいいんでしょ?と思いますが、そうじゃないんです。

重要になるのは “ 気 ” です。

気血同源(どうげん)と言われているのですが、血には気も必要なんです。

なので、気を補う食材を用います。

気を補う食材…補気類です。

以前の記事にも書いていると思います。

今回は、鶏肉をピックアップします。

鶏肉は、脾・胃の気を補うために、脾・胃虚弱、食欲不振、下痢、痩せ気味、虚弱体質などにおすすめです!

たんぱく質はものすごく大切です。

ダイエットしている人だけではなく、普段から取り入れることが大切です。

ただし、気を補うからといって、風邪の時はおすすめしません。あくまで虚の場合ですからね!

~おすすめのレシピ~

~鶏肉とカボチャのスープ~

カボチャも実は補気類なんですよ!

味付けはバター少量に、塩のみです。

鶏肉からいい味が出るので、シンプルが一番おいしいです。

カボチャはまたお話します。

 

健康的に痩せることは大事ですが、無理なダイエットをして細くなっても、生理不順や生理痛がひどくなったて顔色が悪くなると、精神的なストレスは大きくなります。

また血流が悪くなるので、末端は冷えてきます。

男性に手を握られたときに冷たいよりも、温かみ、包み込まれる安心感があるほうが、私はよっぽど愛されると思います。

私の手はすごく柔らかくて、よく手相を見る人から必ずお金持ちの手と言われていますよ。

様々な体系の人がいて当然です。自分らしくを大切にしてくださいね!

ツカダ マホ

冷え性~生理不順・生理痛~

昨日からお話している、冷え性。

今日は、女性に起こりやすい冷え性です。

冷え性の共通症状・・・四肢・腰の冷えや痛み、寒がり、疲れ、顔色が白い 

さらに、うつ・溜息、疼痛、腹痛、下痢等の症状がある場合です。

生理不順や生理痛がひどい場合にあたります。

女性の場合、ホルモンバランスをしっかり保つのは難しいです。

それは、毎月来る生理の影響です。

最近、若い女性、中学生くらいから生理痛がひどく悩んでる方が多いなと思います。私は、生理前はすごくだるくなります。変に不安になるんですよね…。

薬学部時代のノートです。

ここ、本当に難しいんですよね。

2つのホルモンによる働きが大切です。

特にエストロゲンというホルモン。

閉経を迎えると、エストロゲンの量は低下します。

年齢があがるにつれ、女性の冷え性が多いのはそのためです。

それは生理現象なので、仕方ないことです。

でも、若いころから生理痛がひどいのはよくないです。

中医学では、気と血の巡りが悪いからと言われています。

気の巡りの働きを以前書いたと思います。

(概要にあります。)

気の働きは6つあります。

・温煦(おんく)作用 (身体を温める作用の事です。)

・促進作用

・防衛作用

・気化作用 (代謝の事です。)

・固摂作用 (外に漏れるのを防ぐ作用です。)

・栄養作用

 

ストレスや情緒不安により、気の流れが悪くなることで血行が悪くなります。

気・血の流れが悪くなるために、身体を温める温煦作用が低下すると言われています。

食材としては、理気類活血化瘀類です。

おすすめ食材

理気類・・・玉ねぎ

玉ねぎは、脾の働きを高めて、気の巡りを改善します。また、消化も促進します。

そのため、食欲不振、下痢、宿便、げっぷ、吐き気、胃もたれ、お腹の痛みにもいいです。体を温める食材になります。

活血化瘀・・・青梗菜

(活血化瘀のカテゴリーを見てください)

おすすめのレシピ

青梗菜と玉ねぎのスープです。

卵は入れないでいいです。

青梗菜と玉ねぎだけのスープです。

味噌汁の具材にしてもいいと思います。

冷たい食べ方はしないでくださいね。

 

最近、私みたいな性格になりたいと言われることが多いです。

いつも元気で、笑顔なので✨

おかげで、男性がめっちゃ寄ってきます♡

それでも、しんどくなることありますよ!

意識しているのは、気の巡りと血の巡りです。

気・血の巡りを改善するだけでも、気分が楽になることが多いです。

ジャスミン茶(理気類)を温かくして飲んだり、身体を冷やさないようにしていますよ。

少しの意識で、体質は変わるので意識してみてくださいね!

ツカダ マホ

冷え性

今日は、日本国際薬膳師会の名古屋会に参加してきました。

私が、国際薬膳師になるために通っていた本草薬膳学院。その学長、辰巳先生も来ていただいての講習会でした。

講習会のテーマは冷え性

以前、記事にも書きましたが、やっぱり重要なんですね!

今回は、冷え性の詳しい説明をテーマにします。

冷え性は、四肢・腰・腹等の身体に冷感があり、疼痛を伴うことがあり、温めると楽になるのが主症状です。

ひどくなると、頭痛、肩こり、精神不安や疲れ、動悸、息切れなどの症状が現れてきます。

女性に限らず、男性も冷え性の方が多いと思います。

中医学での考え方は、陽虚証が原因です。

“ 陽 ” は暖かいイメージがあると思います。

(詳しくは、カテゴリーから概要をクリックして、概要の薬膳の考え方1を読んでください。)

その陽が虚しているので、身体は冷えますよね。

冷え性は、4つの原因で引き起こされます。

1、生まれつきに虚弱体質、病気が原因。

2、生活環境、飲食不節等が原因で、体内に寒さがたまっている場合。

3、気の流れが滞り、また血瘀が生じることで全身の気・血が行きわたらないことで、身体を温める作用が低下しているため。

4、血瘀から血行が悪くなり、四肢末端まで血液が流れすに冷えることになります。

今の時期に問題になるのが、冷房による冷えと、冷たいものの食べすぎです。

この冷えの場合の冷えは、少しの工夫で症状が改善します。

おすすめされたのが、生姜と陳皮が入ったお湯を飲むだけで変わるそうです。

マイボトルで1日を通して飲むだけで、違うそうです。

陳皮はそばの記事に書いてあります。

その陳皮の粉になっているのが、こちらです。

みかんの皮を乾燥させてもできますよ。

私のおすすめはですよ、この場合の冷え性は、ニラを食べるのがいいと思います。そのほうが、私は簡単なので楽しちゃいます。

この薬膳茶は、教えていただいたものなのでせっかくならブログに書こうと思いまして取り上げました。前回の復習の話になりますが、もう一度よく読んで、冷え性の対策をしてくださいね!

冷え性のテーマをしばらく続けたいと思います。

内臓の冷えの記事とセットで読んでくださいね!

ツカダ マホ

飲み過ぎ

今日は、友人が主催しているパーティーに行ってきました!

沢山シャンパン頂いて、幸せでした。

そして友人から、もっと記事書いてと言われたので頑張ります!

仕事で、お酒を飲む機会が多い方々なので、少しでも次の日に残さないようにおすすめの食材…。

ヨクイニン です!

 

ハト麦と聞くとわかる方が増えます?

ハト麦、玄米、月見草…🎵この歌聞いたことないですか?

そうです!爽健美茶に入っているものです。

タイトルの二日酔い

これは、お酒を飲むとうまく水分代謝ができず、お酒が体内に残ることで二日酔いの原因になります。

なので、そのまま水分を取らないで寝てしまうと足がつったり、翌朝顔がパンパンになったりするのも水分代謝がうまく行えていないからです。

ハト麦は…。

1、排尿を促進し、浮腫みを改善することで、体内の余分な水湿を排泄します。

2、脾の働きを上げるので、飲みすぎた後のむかむかも改善してくれます。

さらに

熱を取り除き、膿を出します。

ヨクイニンエキス細粒・錠が漢方薬であるのですが、いぼを小さくするのに効果があります。

美肌効果がある食材です。

料理するなら、トマトスープやハト麦と米を混ぜて炊いたりしますが、手軽にとれるのならハト麦茶を飲むのが一番楽だと思います。最悪、爽健美茶でもいいと思います。

浮腫みがひどくなると、頭痛を引き起こしやすいので、気をつけてくださいね。

漢方薬の “ 五苓散 ” ドラッグストアで自分で買えます。これは、水の代謝に効果がある漢方薬です。これを飲むのもおすすめです。

飲む前じゃなく、飲んだ後にいいです。

飲みすぎて後悔した後にぜひ参考にしてくださいね!

友人の健康を任されているので、頑張りたいと思います。

ツカダ マホ

 

 

香り

なかなか気分がすっきりしませんね…。

昨日、更新しようと思ったのですが、しんどすぎて倒れてしまいました。

上手く食事が飲み込めないというか、痞える感じがしています。また、浮腫みやすく、だるい感じがしています。似ている症状の人が多いと思います。

今日の食材は…。

そば です。

前に、オクラの記事を書いたときに、ちらっと話したかもしれませんが、そばは、気の巡りを良くします。

気の巡りが悪いと、ため息・うつ・精神不安・緊張感・食欲不振などが起こりやすくなります。

これは、五臓の 肝 が影響してきます。

詳しくは概要にある<肝>を参照してください。

治療としては、肝の働きを正常にする必要があります。

そばは、理気類になります。

作用として、食欲を増進させて、排便を促します。食積を取り除き、胃気を降下させて消化機能を促進します。

(脾・胃は、気を下すことが正常です。)

食べ過ぎ・腸胃積滞・腹痛・腹脹・下痢等に効果があるとされています。

また、そばには亜鉛も含まれています。

亜鉛不足になると、味覚障害なども起こりやすいので、不足は良くないですよ!

生活習慣病の予防に良いとされているので、注目です。

私のおすすめ、つけそばです。

つけだれに実は秘密があって、ミカンの皮 “陳皮” を入れています。

陳皮は、漢方によく用いられます。これも理気類なんですよ!香りがいいものは、理気類が多いのが特徴です。中華街に行くと、普通に粉末になって売っていて、結構な量が入って500円したかな…。というくらいです。そばだけでも十分ですよ!

つけだれは、鳥・ネギを入れています。

めんつゆに、鳥・ネギを入れて火が通れば完成なので、めちゃ簡単です。

暖かいつけだれなので、身体も冷やしにくいです。

試してみてくださいね。

ツカダ マホ

 

胃もたれ

ジメッとして、蒸し暑い時が続きますね。雨も続きそうですし。ゴールデンウィークから祝日がなくて、だいぶバテ気味ですし、あんまり食欲が湧かないし。あっさりしたものが食べたい!

そんな時にオススメは、

オクラ  です!

この時期の五臓 脾”

脾の働きを高め、消化を促進します!

また、女性に嬉しい 腸を潤し、便通をよくします!

軟便の人は、食べる量に注意してくださいね!

肌荒れに良いと言われている、ビオチンも含まれているので、しっかり食べて腸活・美肌になりましょう!

便秘は吹き出物の原因にもなるので、便秘にはならないようにしっかり水分とって、トイレ我慢しないで下さいね!

レシピのオススメは、お蕎麦と一緒に食べるのオススメです!山芋も入れて、ネバネバそばでも。

簡単に、山芋は気を補う食薬です。

そば は、気の流れを良くする物なので、バテ気味に。

また詳しく書きますね!

梅雨のジメジメを乗り切りましょう👍

ツカダ マホ

内臓の冷え ②

昨日に続き、内臓の冷えです。

夏野菜がおいしい季節になりましたが、夏野菜がすべて身体を冷やすというと違うんですよ!

今回は、前回のニラに続いて、同じ分類になる、ピーマン について書きます。

ニラよりも、身体を温める作用が実は強いんです!

今の時期の、脾・胃を温めてくれるので、脾・胃の働きを高めて、消化を促します。お腹が冷えて痛むときにおすすめですよ!

また、ピーマンにはビタミンA・Cが含まれているので、美肌効果や抗酸化作用もあります。

無限ピーマン?でしたっけ…。CMで流れているの。

子供が苦手な味ですが、大人になればおいしく感じるようになるんですよね…。

中華炒めで食べるのが、一番好きです!

簡単に、鶏がらスープで炒めるだけでも簡単に食べれますよね。

サンドウィッチに入ってるのもあるので、少しお腹が冷えているなと感じたら、意識して食べてみてくださいね!

この時期は、お腹の不調を訴えている人が多いので、暖かくして身体を冷やしすぎないように、気を付けてくださいね。

明日から、また楽しく過ごせますように。

ツカダ マホ

内臓の冷え

今日のテーマは、内臓の冷え です。

ここ最近、患者さんの冷えが多く、特に内臓が冷えて、ちゃんと臓器が働いていない人が多いなと感じています。

臓器が冷えてしまうと、上手く食べ物の消化が出来なくて、疲れやすく、むくみが起こりやすかったりします。
暑いときに、冷たい物を多く食べたりしていませんか?

そんな時に、おススメの食材。
それは…

ニラです!
分類は、温裏類(おんり)になります。
あまり聞きなれない言葉ですよね。
漢字を見てください。
裏を温める。裏は内側の事です。なので、内臓を温める食べ物になります。

ニラの効果は、陽気を温めて毒を排泄します。また、瘀血も改善します。
(瘀血の事は、以前の記事、血の巡りを参照)
血流を促進しますし、疲労回復の効果もあります。
末端の冷えで悩んでいる方は、ぜひおススメしたい食材です。

〜簡単レシピ〜
ねぎ焼きならぬニラ焼きを紹介します。
関西ではよく食べられる、お好み焼きの1つに “ ねぎ焼き ”があります。
ネギをたっぷり使ったねぎ焼きなのですが、ネギの代わりに “ にら ” を使用します。

材料 ニラ、人参、豚肉、小麦粉、だしの素、水

作り方
ニラ、人参を細かく切ります。
ボウルに入れて、だしの素を少し加えます。
小麦粉を加えて、少し水を入れてお好み焼きの生地を作ります。
フライパンに、油を引いて豚肉を焼きます。
その豚肉の上から先ほどの生地を乗せて焼きます。
火が通れば完成です!
お好みで、ソースやマヨネーズ等つけて食べてくださいね!
これが意外に美味しいです。

明日も元気に、祝日なのでたくさん遊びましょう!

ツカダ マホ